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【アカモクレシピ】サバ缶を使用したアカモク入り育脳ドライカレー

Fujishimaです!

サバ?カレー?育脳?

今回はそんなレシピをご紹介します!

 

アカモク入り育脳ドライカレー

 

材料

  • アカモク 2袋
  • 挽肉(今回は豚と鶏) 合わせて300g
  • サバ水煮缶 1缶
  • 大豆水煮(茹で大豆) 200g
  • 玉ねぎ 1個
  • ピーマン 4個
  • 大根葉 1本分の半量
  • にんにく 1片
  • カレー粉 小さじ2~
  • 塩 小さじ1/2
  • ウスターソース 大さじ3
  • 油 適量

材料は以上です。

 

作り方

  1. にんにくはみじん切り、玉ねぎは粗みじん、大根葉は小口切りにしてから粗みじん、ピーマンは小さいさいのめに切る。
  2. 油とにんにくをフライパンで香りが出るまで炒め、玉ねぎも加えて炒める。次にひき肉を加えて炒め、半分くらい火が通ったらサバ缶を汁ごと加え、サバの身を崩しながら炒める。
  3. ひき肉に火が通ったら、カレー粉を加え、大根葉・ピーマン・大豆を加えて混ぜ合わせて炒める。
  4. 調味料を加えてしっかり煮立たせたら最後に火を止め、アカモクを加えて混ぜ合わせたら完成。

 


にんにくはみじん切り、玉ねぎは粗みじん、大根葉は小口切りにしてから粗みじん、ピーマンは小さいさいのめに切る。


油とにんにくをフライパンで香りが出るまで炒めます。


玉ねぎも加えて炒めます。


ひき肉を加えて炒め、半分くらい火が通ったらサバ缶を汁ごと加え、サバの身を崩しながら炒めます。


ひき肉に火が通ったら、カレー粉を加え、


大根葉・ピーマン・大豆を加えて混ぜ合わせて炒めます。


調味料を加えてしっかり煮立たせたら、


火を止め、アカモクを加えて、


混ぜ合わせたら、


完成です!

 

所要時間は20分ほど。

熱量は全量(4人分)で約1433kcal、1人分358kcalです。

 

サバ缶に含まれるDHAはとっても脳に良いということ、大豆に含まれる大豆レシチンは脳の記憶力を高めてくれるということは、以前お伝えしましたよね。

以前の記事↓

 

そして、スパイス(カレー粉)は認知症予防にもなります。

さらにここに、血糖値の上昇を緩やかにしてくれる作用のある水溶性食物繊維の豊富なアカモク!

つまり、脳の血糖値の上昇を緩やかにしてくれるため、アカモクは脳にも良い!!…ということで、、とっても脳に良い育脳ドライカレーができちゃいました。

サバが入るから臭そう…と思いました??

全然そんなことないんですよ!

むしろ、サバの旨みと脂がコクを出してくれて、とっても美味しくできました!

 

無添加の美味しい育脳ドライカレー!

 

あなたもぜひお試しください!

 

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